明日出来ることは今日するな。

2006-08

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彩雲国物語~想いは遙かなる茶都へ

2006-08-31 (Thu) 05:45[ 編集 ]
彩雲国物語―想いは遙かなる茶都へ 彩雲国物語―想いは遙かなる茶都へ
雪乃紗衣 (2004/09/28)
角川書店

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シリーズ第4弾。思わぬ人事で茶州へ赴任することになった秀麗と影月。2人の補佐と護衛についた燕青と静蘭、そして貴妃時代の侍女だった香鈴(こうりん)の5人で州都を目指すが茶州は茶一族の横暴のために彩雲国一の不安定な地域だった…。
今まで「一話完結」だった話が本作は次回に続きます。ま、それは抜きにしても消化不良だ。一番の原因は秀麗の心がもやもやしているから。まぁ、惹かれてしまう気持ちはわかるんだけど(苦笑)。
そんなこんなで、今回もまた新たに登場人物が増えました。千夜(せんや)と龍蓮(りゅうれん)は王都組をも凌駕するキャラ。目が離せない。
燕青と静蘭の過去も少し明らかにされ、ずっしりきます。 ★★★。

詳しい感想は本館にて。
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彩雲国物語~花は紫宮に咲く

2006-08-30 (Wed) 05:47[ 編集 ]
彩雲国物語―花は紫宮に咲く 彩雲国物語―花は紫宮に咲く
雪乃 紗衣 (2004/07)
角川書店

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彩雲国物語シリーズ第3弾。見事、国試に及第し官吏としての一歩を踏み出した秀麗。しかし、そんな秀麗に対してどこかよそよそしい街の人々の姿や外朝でのあからさまな女人差別につい下を向いてしまいそうになる。そんな中、史上最年少で及第した影月(えいげつ)とともに厳しい教官に与えられた「新人研修」に励む…。
本作で秀麗がはっきりと今までの「守られる側」から「守る側」へと立ち位置を変える。とはいえ、まだまだ本作では守られてることが多いのだけれど…。しかし、次回以降は本作での「女人いじめ」以上に厳しい試練が待ち受けているのだろうし、それを覚悟して「かの地」へ旅立つ秀麗はもちろん、送り出す劉輝の胸のうちを思うと「ぐっ」と胸が詰まる。ただ、見送るしかない立場が一番ツライのだ…。 ★★★★。

詳しい感想は本館にて。

彩雲国物語~黄金の約束

2006-08-28 (Mon) 22:01[ 編集 ]
彩雲国物語―黄金の約束 彩雲国物語―黄金の約束
雪乃 紗衣 (2004/02)
角川書店

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女性は国試(国家公務員試験)が受けられない彩雲国。しかし、秀麗は官吏になりたいという一心で勉強を続けていた。そんな時、外朝(役所)での臨時働きの声がかかり、家の前で拾った年齢不詳のクマ男・燕青(えんせい)とともに秀麗は男装し、女人禁制の外朝で仕事を始めるが…。
前作では守られるだけだった秀麗が外朝を走り回る姿がまぶしい。もし国試に受かればいい官吏になるだろう…と、想像がつく。
今回新たに「いい男軍団」にクマ男・燕青が加入。静蘭とは旧知の仲らしく、冷静な静蘭が乱されていく様子が笑える。ただ、今回のわたしのイチオシは「怪人仮面男」(笑)。
今回ちょっと影の薄い存在になってしまった劉輝。今後、彼は苦悩することになるだろう…。 ★★★。

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陽気なギャングの日常と襲撃(BlogPet)

2006-08-26 (Sat) 14:56[ 編集 ]
近くにいるんじゃないか
 ★★★★


詳しい感想は本館にて
前作などを遭遇しなかった?
広い感想は本館にて


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぴょんぴょん」が書きました。

彩雲国物語~はじまりの風は紅く

2006-08-26 (Sat) 06:47[ 編集 ]
彩雲国物語―はじまりの風は紅く 彩雲国物語―はじまりの風は紅く
雪乃 紗衣 (2003/10)
角川書店

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彩雲国の名家・紅家に生まれた秀麗(しゅうれい)。しかし、実際はお金に困りお嬢様自らが食い扶持を求めて仕事に奔走していた。ところがある日、秀麗に持ち込まれた仕事の報酬はなんと金500両!。飛びついた仕事の内容は、即位以来まったく仕事をしない「バカ殿主上」の教育係。しかもその期間中は貴妃として後宮に入らなければならなかった…。
よくも悪くも「ティーンズ向け」だな、という印象。わたしが今まで読んできたティーンズ向けの小説を全部足して割ったような感じ。
秀麗から主人公としての魅力が伝わってこなかった。名家のお嬢様でありながら貧乏であるがゆえにフットワークが軽いところが秀麗のいいところのはずなのに、周りに助けられるだけで終わってしまったのがもったいない。ひたすら周りのいい男たち(!)に読む側も助けられた。しかも、このいい男軍団、全員出来すぎ。見た目も頭もいい、腕も立つ。やっぱり夢の世界だ(笑)。
文章や設定に荒さがあるものの(何様?)続きは気になるので、このあと既刊を一気読みしました…。 ★★★。

詳しい感想は本館にて。

月の扉

2006-08-25 (Fri) 10:06[ 編集 ]
月の扉 月の扉
石持 浅海 (2006/04/12)
光文社

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国際会議を控え、厳重な警戒下にあった那覇空港で、ハイジャック事件が発生。犯人グループが子供を人質に取り要求したのは那覇警察署に留置されている彼らの「師匠」を、空港滑走路まで「連れてくること」だった。そんな中、機内のトイレで乗客の死体が発見される。ハイジャック犯たちは乗客の1人「座間味」を探偵役に指名するが…。
ハイジャック中の機内の中で起きた殺人事件!…ミステリー好きとしては「血が騒ぐ」ようなストーリーのはずなのに、なぜだかすっきりしない。ハイジャック犯たちが「師匠」と慕う人物のカリスマ性が伝わってこなくて、興ざめしてしまったのが原因。
探偵役を押し付けられた「座間味」の探偵ぶりと人柄に縋って最後まで読みきることが出来た。
好きなタイプの話だっただけに中途半端なところがもったいなかった。
★★★。

詳しい感想は本館にて。

クライマーズ・ハイ

2006-08-23 (Wed) 05:48[ 編集 ]
クライマーズ・ハイ クライマーズ・ハイ
横山 秀夫 (2006/06)
文藝春秋

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1985年、8月。御巣鷹山に乗員乗客500人余りを乗せた航空機が墜落。地方新聞の記者、悠木は世界史上最悪の航空機事故の「全権デスク」を任される。「組織」の圧力、家族との葛藤…それらの重圧と戦いながら悠木がたどりついた「新聞」「報道」とは…。
横山さんだし、「日航機墜落事故」を現役新聞記者として関わったご本人が書かれたものなら間違いはないだろう…と、期待して読んだ。
「地方新聞社」という組織のあり方や紙面づくりなどはリアリティがあり、事故報道に対する息詰まるほどの熱気や思いは伝わってきたのだが、どこか散漫な印象。今まで読んだ短編集ほどの密度の濃さは感じられなかった。それでも横山氏の「力技」で最後まで読ませるあたりは「さすが」。 ★★★★。

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日本沈没

2006-08-22 (Tue) 05:59[ 編集 ]
日本沈没 上    小学館文庫 こ 11-1 日本沈没 上 小学館文庫 こ 11-1
小松 左京 (2005/12/06)
小学館

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日本沈没 下    小学館文庫 こ 11-2 日本沈没 下 小学館文庫 こ 11-2
小松 左京 (2005/12/06)
小学館

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19××年、伊豆諸島・鳥島の東北東で一夜にして小島が海中に没した。地球物理学者、田所博士とともに日本海溝で起こっている異変を発見した潜水艇のパイロット小野寺は日本列島が重大な危機に瀕していることを知り、極秘プロジェクトに参加する。
昔、深夜の再放送枠でドラマ版を途中まで見たことがあった。深夜という時間柄、最後まで見ることが出来なかったので映画のリメイクを機に原作を読んでみた。
日本が沈むというこの理論が正しいとか間違ってるとか言う前に言っていることがまったく理解できず、最初はなかなか読み進められなかった。が、いよいよ日本列島が悲鳴を上げ始めるともう構っていられない。阪神や中越の震災、スマトラの津波を目の当たりにしたひとりの日本人として、呼吸をするのも憚られるような思いだった。自らを生み、はぐくんでくれた大地が沈んでいく…という極限状態に置かれた中で何が出来るか…を必死に模索する人々の姿に息を飲み、胸を打たれる。 ★★★★。

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百器徒然袋-風-

2006-08-21 (Mon) 06:07[ 編集 ]
百器徒然袋 風 百器徒然袋 風
京極 夏彦 (2004/07/06)
講談社

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因縁の「羽田製鐵」会長、羽田隆三が仕掛けた罠に薔薇十字探偵社の「下僕」たちがあっさり嵌る。しかし、探偵・榎木津礼二郎にはまどろっこしい罠なんて通用しない。お構いナシにぶち破って大暴れ…の中編3本。
榎さまに「罠」なんて通用しないっ!。今回も周りの人間を巻き込み、大暴れ。…としか、書きようがない(笑)。相変わらずでございます。今回はお父上も登場。この父にしてこの息子アリ。でも傍若無人な中にもちゃんと榎さまなりに筋を通していて、それが読む者すべてを「榎さまの下僕」してしまうのだ。
今回、最後の最後に不覚にも落涙してしまった(爆)。爆笑のあとにホロリとさせるのは反則だわ。 ★★★★。

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今昔続百鬼-雲 ~多々良先生行状記~

2006-08-20 (Sun) 09:47[ 編集 ]
文庫版 今昔続百鬼 雲 〈多々良先生行状記〉 文庫版 今昔続百鬼 雲 〈多々良先生行状記〉
京極 夏彦 (2006/06/15)
講談社

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在野の妖怪研究家、多々良勝五郎センセイは人の迷惑を顧みず、他人を巻き込みながら日本各地をフィールドワークと称して荒らして行く。一番の被害者は同行者の沼上クン。今日もこの2人は「すわっ、妖怪か?!」と行く先々で大騒ぎ…。中編4本収録。
これもある意味「京極堂シリーズ」の番外編。傍若無人ぶりはあの榎木津探偵にも劣らないがあちらには眉目秀麗という免罪符があるけれど、こちらの多々良センセイはただのおっさん。しかも小太り。なのに、読んでいくうちに知らず知らず憎めなくなっている。うんざりしつつも放っておけない沼上クンの気持ちがよ~くわかる。あちらこちらで事件に巻き込まれ、センセイはいろいろ推理するけれど、思いっきり的外れ。なのに偶然にも解決してしまうんだから恐ろしい。妖怪探しをしているアンタ自身が妖怪なんじゃないの…?(笑)。4本目の「古庫裏婆」では憑き物落としの彼が仕事してます。 ★★★★。

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陰摩羅鬼の瑕

2006-08-18 (Fri) 15:11[ 編集 ]
陰摩羅鬼の瑕(おんもらきのきず) 陰摩羅鬼の瑕(おんもらきのきず)
京極 夏彦 (2003/08/09)
講談社

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白樺湖畔に建つ「鳥の城」と呼ばれる洋館では結婚式を控えていた。榎木津が「探偵」として仕事を依頼され「鳥の城」を訪れるが、旅の途中で目を患い、関口が付いていくことになった。出迎えたのは新郎であり、5度目の結婚式を控える「伯爵」。過去4度の結婚の際、初夜に新婦を何者かに殺されているので、今回こそは守って欲しい…という依頼。しかし、招待客や住人を前に目が見えないはずの榎木津は「そこに人殺しがいる!」と叫び…。
おなじみの京極堂シリーズ。世間一般の人が常識として知っていることを知らないことに気づいたときの衝撃はいかほどのものだったろう。この物語はそんな心に瑕を持つ人の話であって、決して犯人探しを目的としたミステリーではない。世の中には自分が思いもよらないような瑕を持った人が少なからずいるのだ。そしてその瑕に気づいた人もまた瑕つく。京極堂はそんな人たちの「憑き物」を落としてくれる。そして物語の最後はいつになくさわやかだ。京極堂シリーズに「さわやか」という言葉はどうかと思うけど…。
今までのものに比べると読みやすい。いつになく「語り部」の関口がしっかりしていたから。前回の「塗仏」ではそれはもう悲惨な状態だったのでこちらの世界に帰って来れるのか心配していたのだけれど、彼なりにがんばってるようで安心した。 ★★★★。

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妖怪ジュース(BlogPet)

2006-08-11 (Fri) 11:49[ 編集 ]
そういえば、mocoが
こういう「嘘か現実か?」という話そらは興味あるので手嶋氏にはまた書いてもらいたいし、読んでみたい。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぴょんぴょん」が書きました。

火怨-北の燿星アテルイ

2006-08-10 (Thu) 15:20[ 編集 ]
火怨〈上〉―北の燿星アテルイ火怨〈上〉―北の燿星アテルイ
高橋 克彦

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火怨〈下〉―北の燿星アテルイ火怨〈下〉―北の燿星アテルイ
高橋 克彦

by G-Tools

8世紀後半。大仏建立のため金を確保せんと、金山を抱える蝦夷の地に朝廷軍が侵攻。蝦夷は「ただ人間として認めてもらいたい」その一念で応戦。そんな中、蝦夷の期待と希望を担う1人の若者が現れる。その若者の名は阿弖流為(アテルイ)…。
朝廷と蝦夷の戦いでどちらが勝利したのかは歴史が示している。しかし、教科書には載っているのは「坂上田村麻呂が蝦夷を平定」という一文だけだ。この当時の朝廷が必ずしも正しいとは言えないにも関わらず。この本は朝廷から疎んじられ蹂躙され続けた蝦夷たちの戦いを描いている。
阿弖流為はもちろん、いい男がわんさかと出てくる。参謀格の母礼(モレ)や、一度は裏切ったものの、阿弖流為の人柄に惚れ直し最後まで側に居続けた側近の飛良手(ヒラテ)など。朝廷軍側の田村麻呂も捨てがたい。阿弖流為と田村麻呂はお互いには何の恨みも憎しみもない、真の「宿命のライバル」と言っていいだろう。いい男ウォッチャーの方々、必読です(笑)。 ★★★★。

詳しい感想は本館にて。

陽気なギャングの日常と襲撃

2006-08-08 (Tue) 21:28[ 編集 ]
陽気なギャングの日常と襲撃 陽気なギャングの日常と襲撃
伊坂 幸太郎 (2006/05)
祥伝社

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前作で「地球を回した」史上最強のギャングの4人がそれぞれの日常の中で遭遇した「刃物男」「幻の女」「謎の招待券」「殴打事件」。一見、無関係に思えるこれらのことがなぜか微妙つながり、やがて…。
会話のおしゃれさ、テンポのよさはあいかわらず。ストーリー的には前作以上にわたしは好き。4人の個性が更にパワーアップされ、それでいてさらりと日常に溶け込んでいて「ありえないはず」の4人が「やっぱりどこかにいるんじゃないか」「もしかしたら近くにいるのでは…?」なんて思えるほどに、身近に感じてしまうのだった。 ★★★★。

詳しい感想は本館にて。

陽気なギャングが地球を回す

2006-08-05 (Sat) 23:32[ 編集 ]
陽気なギャングが地球を回す 陽気なギャングが地球を回す
伊坂 幸太郎 (2006/02)
祥伝社

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人間嘘発見器、演説の達人、正確な体内時計の持ち主、天才スリ師。この4人は史上最強の銀行強盗(ギャング)だ。ところが、首尾よく運んだ「仕事」の帰り、現金輸送車襲撃犯に「売上金」を乗せた車を奪われてしまう…。
ストーリーそのものには特に真新しい感じはしなかったけれど、ギャングの4人、それぞれの個性と会話のテンポがよく、読みやすかった。重たい小説が好きな人には物足りないだろうけど、息抜きにはもってこい。なにより、あまり本が好きでない人や中学生にもサラリと読めるところがいい。成瀬と雪子、それぞれの子供が現実離れしたストーリーに少し日常感を与えてくれたところが「突飛過ぎない」話になったのではないかと思われる。とはいえ、「ありえない」話だけど(笑)。 ★★★★。

詳しい感想は本館にて。

そらまめくんのぼくのいちにち(BlogPet)

2006-08-04 (Fri) 11:11[ 編集 ]
ぴょんぴょんは福音館書店とここに福音館書店の絵発売するつもりだった。
小学館で紹介したかもー。
きょうぴょんぴょんは紹介しないです。
ここで紹介した。
きょう小学館で、ともだちが紹介しなかったよ。
福音館書店の絵本は紹介しなかったよ。
福音館書店と保育園も紹介するはずだったみたい。
小学館とここまで福音館書店はいちも紹介したかもー。
きょうぴょんぴょんがこも発売したよ♪
ここへ新刊に紹介するつもりだった。
小学館で発売したかも。
福音館書店で発売された。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぴょんぴょん」が書きました。

妖怪ジュース

2006-08-03 (Thu) 11:48[ 編集 ]


先日、旅行に行ったときに買いました。…って、水木しげるロードがある境港に行ったわけじゃなく、途中立ち寄ったSAで見つけて買いました。鬼太郎好きですから(笑)。
左から(写真クリックすると大きいのがでます)「目玉のおやじ汁(ドリンク)…ゆず」「ねずみ男汁(ドリンク)…みかん&はっさく」「妖怪珈琲」「妖怪汁(ドリンク)…ダイダイはちみつ」だそうです。まだ飲んでません。
それにしても。ただ「妖怪汁」とだけ書かれてあったら、いくら鬼太郎好きのわたしでも買わなかっただろうなぁ………。

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